>>38に問題定義はされているよ。
数理的問いに物理趣味で応えてくれる人を期待していたんだけどね。
間違いは指摘したけど誰かをやり込める趣味はない。その上で、罵声に耐えて応えてみるね。
「光速」は宇宙を定義する「常数C」、単なる物理移動量ではない。宇宙の構造の大黒柱です。
>>41のリンクの「宇宙項」は大問題に変わりはないけど、「見えない質量」にとどまらない。
たとえば、宇宙開闢から時間があらわれ、それに従って光=空間が広がるのをグラフにしてみる
空間が円錐状に広がっていくのをイメージできるでしょ。これを光円錐といいます。
この円錐は初期値エネルギーだけで光速で広がってゆく。宇宙の質量は? 大きくなる?
大きくなるとしたら、これを加速度的ということができる。
たとえば光の円錐に「光速以上」の円錐を重ねて見ると、頂点を共有するさらに大きな円錐。
同じ時間座標の断面は光の円の外の大きな円として見える。
人間は光の円=宇宙以上を認知できないから、大きな円も光の円に縮小されて認知できる。
この説明、なんかギミックくさいよね。だから数理的な説明の方が興味をそそるんだけどなあ。
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