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200年前までは 世界中が こんな感じで 荘厳だが無機的な文明の建造物で 覆われた。
タルタリアの時代の文明。
自然の生命たちの痕跡が 異様に 少ない。
自然の生命たちなど いらない と 勘違いしたのだろうか?
文明の主人たちの多くが、食事や排泄を しなかったせいなのか?
文明の主人たちの多くが、食事や排泄を しなかったせいなのか?
自分たちは、特別な 上位存在 とでも うぬぼれ あがって いたのか?
他の生命たちの 痕跡は 少ない。排除していったようだ。
ところが実は、
食事や排泄をしなくても補給されてきたエネルギー にしても、
さらに太古の巨大生命たち の 生命エネルギーの残骸 を 吸っていたに過ぎなかった。
彼らほどの高性能な頭脳なら、気づきそうなものなのに、
万能感に うぬぼれ あがりきって しまった ようだ。
自分たちは 特別な 選ばれた 上位存在だから このままでも なんとかできる と うぬぼれ あがった ようだ。
ーー
それが 今では 下位存在だった者たちに憑依する 寄生生命体に 成り下がっている。
ーまるんたー
一方で、自然の生命たちと うまく折り合いをつけてエネルギーシステムプラズマ世界を構築できて うぬぼれ あがった かつてのあるじたちと完全に縁を切ることに成功して 別次元に自立できた者たちが 要るらしい。
ーまるんたー
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