フラットアースは存在するよ。まるんた


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001 2021/12/16(木) 08:55:26 ID:tF068igRqM
フラットアースは 高次元につくられた地球「"のひとつ"」なのでは?
当然 現存していて
で 実際に フラットアーサーたちは この世(3.5次元)とあの世(高次元)を行き来してるんですよ
で 平面の地球を見てるんですよ
で その波動レベルの高さに魅入られてしまってるんですよ
で この3.5次元の地球については あまりにも低い波動レベルなので フラットアーサーたちは まるで無いのと同じだと と感じてしまうのでは?
ーー
高次元のものについて どこ にあるか? は ナンセンスな質問ですよね
地球に重なってると言えば重なってるし 隣り合ってると言えばそうだし

規模がでかいので その参画者というか住人は そーとー大人数だと思います
まるんたの信念

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162 2026/04/16(木) 00:43:10 ID:k33jEa2uQI
今 われわれ人間の社会も、進化の手法を間違えている。 
強引な 工業的エネルギー発生に依存しようとしている。
自分を含む自然の生命体系だけ が 高次元に自立していられるエネルギーシステム なことを 無視 しすぎる。

工業エネルギーの浪費は その反作用の冷却によって 、ますます 地球を 魂の牢獄のような場 に していく。
地球を 進化できない場に変える。
ーまるんたー

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163 2026/04/16(木) 20:41:53 ID:k33jEa2uQI
自分を含む自然が調和した生命体系エネルギーシステム だけ が、そこに自立していられるエネルギーシステムだ。
自然の生命体系だけが 私たちの存在を 可能に してくれる。
ーまるんたー

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165 2026/04/16(木) 21:13:37 ID:k33jEa2uQI
進化に 失敗した タルタリア。
彼らは今 私たちに憑依している。憑依してやっと存在している。
こんなのは 進化の失敗 だ。
この失敗は日本では タタリ と呼ばれる。
ーまるんたー

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166 2026/04/16(木) 21:20:11 ID:k33jEa2uQI
自分を含む自然が調和した生命体系エネルギーシステム だけ が、そこに自立していられるエネルギーシステムだ。
自然の生命体系だけが 私たちの 自立はもちろん、それよりはるか以前であるところの 存在していられること を 可能に してくれる。
自然の生命体系のエネルギーシステムだけだ。
ーー
人間が思いついた 科学技術など では 自立どころか、それよりはるか以前であるところの 存在、すら、できなかった。
という 痕跡。
マッドフラッドの泥の中に そびえたつ 美麗な建造物群 は、
その失敗の証拠 の ようだ。
ーまるんたー

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168 2026/04/17(金) 14:52:21 ID:ex2KtmnO32
[YouTubeで再生]
1780ころ、
タルタリアの巨人などといった主人たちは、他所から略奪したエネルギーを場に充満させて次元を超えようとして、失敗した。
だが、すでに、次元を超える以前の問題が発生していた。
ーー
タルタリアの主人たちは、他所から略奪したエネルギーを浪費し続けていたことで。
気づかぬうちに、地球全体のエネルギーレベルを下げてしまっていたのだった。
ーー
ある日 彼らは 、自分たちが 生きながら死んでいるような、意識が低下した状態に落ち込んでいるのに 気づいた。
1780ころには、もはや、他所から略奪したエネルギーを充満させた場 で だけ、意識を保つことができた。
その場を外れると、極端に 意識状態が低下した。
ーー
そこでタルタリアの主人たちは、次元を超えて現状から逃げるために、他所から略奪したエネルギーを 一気に 大量に 場に充満させた。
ーー
結果は、
エネルギー反応が地球を覆いつくした。地表が水でおおわれた。地表が泥でおおわれた。夏が無くなるほどに気温が低下した。
今、地球全体のエネルギーレベルを、ますます 低下させてしまった。
ーー
消えたタルタリアの者たちの ほぼ全員は、肉体を捨ててプラズマ生命体にはなったが、自立はできていない。
多くが今 われわれに人間に、人間の生命エネルギーに、憑依して 寄生して、なんとか存在している。
そんな存在に 成り下がっている。
ーー
今もに埋まる 豪華美麗なタルタリアのエネルギー建築物 は、彼らが 進化に 失敗した その証拠だ。
ーまるんたー

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169 2026/04/17(金) 15:12:43 ID:ex2KtmnO32
今も泥に埋まる 豪華美麗なタルタリア遺跡のエネルギー建築物 は、彼らが 進化に 失敗した その証拠だ。
ーー
1700年。
タルタリアの者たちが、暗算で、緻密な建造物設計という精神活動を行えたほどに 地球のエネルギーレベル(次元)は まだ、高かった。
高いエネルギーレベルの中でなら。彼らは暗算で、美麗な建築物を設計できた のだろう。
建設関係の書面が残っていないのはそのせい だろう。
ーー
今は 低いエネルギーレベル(次元)の地球用に作られたわれわれ人間 に、憑依している ので。
そのせいで、、
われわれ低次元の人間に憑依している彼らタルタリアの者たちは、
本人ですら、
次元段差(スレッショルド)の上の側(高い側)にある 昔の自分の知識 に、アクセスできない、思い出せない。みたいだ。
記憶の 連続性が 絶たれている。
精神活動が低下している。
ーー
生き物の 記憶 は、次元空間に 置かれている みたいだ。
空間(生活の場)の次元(エネルギー状態) と 記憶 には そんな 不思議な 関係性がある ようだ。
低下した者は 記憶の 連続性が 絶たれる。
ーー
いずれにせよ、エネルギー浪費は 退化を引き寄せる ということの ようだ。
そのことが。
忌いみ言葉に 残された ようだ。
タタる。タタリ。
ーまるんたー

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170 2026/04/17(金) 22:01:52 ID:2k25YyHNMU
憑依しているプラズマ人に 証言してもらった。
それは。
タルタリアの主人たちは 多くは 今 人間に憑依している のだそうだ。
それ以外 >>161からは妄想。というか 思い浮かんだ。
ーまるんたー
思い浮かんだこと。
空間に 酸素と水素が 溶け込んでいた。それが反応して 水になって 地表を覆った。
空間に ケイ素が 溶け込んでいた。それが反応して 酸化ケイ素という岩石 の 粉「泥」になって 地表を覆った。
ーー
水は不思議なふるまいをする。あの有名な酸水素ガス(オオマサガス)は 水だ。
ケイ素は 導体と絶縁体の両方の性質を有する。そして ケイ素は 受けたエネルギーを 別種のエネルギーに変換する。
ーー
1780までの空間はエネルギー状態が高く、水素と酸素とケイ素を 気体として 大量に含んでいた。と 思っている。
ーー
ダビンチのヘリコプターは、粘性の高い空気 のためのプロペラだ。
ダビンチの生きていたころ 空気は 密度が高かった。と考えるしかない。
ーー
ダビンチは巨人だったはずだ。寿命は非常に長かったはずだ。
公式の古代の年表は すべて 疑っとくのが いい。
ーまるんたー

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171 2026/04/18(土) 18:24:30 ID:EK5fKfhdNQ
[YouTubeで再生]
この動画 音声を切って 眺めてみる。
200年前までは 世界中が こんな感じで 荘厳だが無機的な文明の建造物で 覆われた。
タルタリアの時代の文明。

自然の生命たちの痕跡が 異様に 少ない。
自然の生命たちなど いらない と 勘違いしたのだろうか?
文明の主人たちの多くが、食事や排泄を しなかったせいなのか?

文明の主人たちの多くが、食事や排泄を しなかったせいなのか?
自分たちは、特別な 上位存在 とでも うぬぼれ あがって いたのか?
他の生命たちの 痕跡は 少ない。排除していったようだ。
ところが実は、
食事や排泄をしなくても補給されてきたエネルギー にしても、
さらに太古の巨大生命たち の 生命エネルギーの残骸 を 吸っていたに過ぎなかった。
彼らほどの高性能な頭脳なら、気づきそうなものなのに、
万能感に うぬぼれ あがりきって しまった ようだ。
自分たちは 特別な 選ばれた 上位存在だから このままでも なんとかできる と うぬぼれ あがった ようだ。
ーー
それが 今では 下位存在だった者たちに憑依する 寄生生命体に 成り下がっている。
ーまるんたー
一方で、自然の生命たちと うまく折り合いをつけてエネルギーシステムプラズマ世界を構築できて うぬぼれ あがった かつてのあるじたちと完全に縁を切ることに成功して 別次元に自立できた者たちが 要るらしい。
ーまるんたー

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172 2026/04/19(日) 18:09:06 ID:BqGg2SnI0s
[YouTubeで再生]
1800年ごろに、マッドフラッドと呼ばれるカタストロフ(Catastrophe)大惨事だいさんじ が 生じて、
地球表面は 水と泥に 埋め尽くされた。
ーー
それ以前は、まだ 空気が 濃厚さを 保っていたようだ。
ーー

飛行船は ちょっと骨組みの密な硬式飛行船にして ちょっと空気を抜くだけで ぽっかりと 空間に 浮かび上がったようだ。
危険な水素だの 製造に手間のかかるヘリウムだの 不要だった ようだ、
ちょっと昔まで 世界中で 飛行船 なんてものが流行してたのは その手軽さ が 理由だったようだ。
ーー
動画より。 今は、飛行船を 飛ばすには ヘリウムなんていうめんどくさい気体を 閉じ込め続ける必要がある。
水素なんて入れたら すぐ 火災で燃える。
世界一周を果たしたツェッペリンも ヘリウム不足で 水素を入れたとたん 火災を起こして レッドツェッペリンになっちゃった。
ーまるんたー

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173 2026/05/03(日) 00:15:05 ID:APs4N8OvWw
[YouTubeで再生]
地球のエネルギーの浪費 を続けた 前文明の 主たち。
次元が低下していく。
無制限と思われた彼らの記憶力 も 次元低下のある時点で 今の人間並みに低下した のだろう。
ーー
無制限の思考力を発揮できる者たち と 今の人間並みに低下した者たち の 共存。
ーー
巨大な本 に 記録された。
ーー
無制限の思考力を発揮できる者たち の前では、
今の人間並みに低下した者たち は、
さぞかし、肩身が せまかったことだろう。
おそらく、
その自尊心は 互角 だったであろう に。 
それは 必ず 上下の意識となり。
必ず 妬み 恨みを 産み出した はずだ。
ーまるんたー

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174 2026/05/24(日) 01:28:35 ID:SO8Etdhjxo
[YouTubeで再生]
やはり、高次元の地球が 今の地球に 重なってる。
重なってるからといって、高次元の地球が 今の地球と 同じ物理特製空間とは 限らない。
今の地球と 同じ形状とは 限らない。
ーー
おそらく 高次元であるほど 地球は フラットアース状態。
ーまるんたー

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176 2026/05/24(日) 02:04:51 ID:SO8Etdhjxo
どうやら、1850年ごろまでは まだ 空間送電空間が 広範囲に残存していた のだろう。
それが、1900年ごろには 局所的へと 減った ようだ。
日本では その局所は 水路沿いに集中していた、
それが 水路の 要所地点 に狭まっていった ようだ。
その要所地点は 神社や仏閣などに (私物化) された ようだ。
そんな送電空間地点では プラズマ人との交流が できた(今もできる)  ようだ。
ーー
どうやらニコラ・テスラは まだ空間送電されている空間 の寿命を 少しでも伸ばそうとした にすぎない。
多分 ニコラ・テスラは空間送電空間の一時的な延命にすぎないと わかったうえで 空間送電を 研究したのだろう 。
おそらく プラズマ人に延命を要請されたのだろう。
次元超えアセンションはしたが 迷子になったタルタリアのプラズマ人に。
ーまるんたー

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