フラットアースは存在するよ。まるんた


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001 2021/12/16(木) 08:55:26 ID:tF068igRqM
フラットアースは 高次元につくられた地球「"のひとつ"」なのでは?
当然 現存していて
で 実際に フラットアーサーたちは この世(3.5次元)とあの世(高次元)を行き来してるんですよ
で 平面の地球を見てるんですよ
で その波動レベルの高さに魅入られてしまってるんですよ
で この3.5次元の地球については あまりにも低い波動レベルなので フラットアーサーたちは まるで無いのと同じだと と感じてしまうのでは?
ーー
高次元のものについて どこ にあるか? は ナンセンスな質問ですよね
地球に重なってると言えば重なってるし 隣り合ってると言えばそうだし

規模がでかいので その参画者というか住人は そーとー大人数だと思います
まるんたの信念

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146 2025/07/14(月) 00:48:07 ID:JJCdanQ0uk
[YouTubeで再生]
どうやら、教会建築とされているマグネトロンに囲まれたとんがり屋根のエネルギー装置の建物は。
エネルギー発生装置じゃない。エネルギー収集装置だ。
内部のエネルギー密度を濃くする必要に迫られた。
ーー
タルタリアの時代の末期、数少ないケイ素型の人間には もう 地表のエネルギー密度は 薄うすすぎた のだ。
彼らは エネルギー密度を高めた装置の内部でしか 存在できなかった のだ。
ーまるんたー

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147 2025/07/14(月) 12:46:18 ID:eYI2RZDhyc
↑消滅させちゃったんだろうか?
そしたら 憑依している幽霊が言った「ちゃーんと生きているよ」。
、、、?
生きている の意味が 拡大する。
ーまるんたー

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148 2025/07/16(水) 02:24:59 ID:z/PNhzWjHQ
ごめんなさい。>>100で出てきたイケメンは 騒々しくさわいだこと を あやまっていました。
私はてっきり 人間に残虐なことをしたと 早とちりしてしまった。
ここに 訂正させていただきまして、
謝罪します。
なんか、ごめんね。
ーー
にしても、どんな騒ぎかた したのかな?
ーまるんたー

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149 2025/07/16(水) 23:32:31 ID:z/PNhzWjHQ
>>146  ロシア兵に囲まれて 異次元に 避難した。
次元を超えるエネルギーは 自分の生命エネルギーだった。
決して、核とか 燃料とか じゃなかった。
彼ら存在は 自分の生命エネルギーで 次元を超えた。
まあ、
足りない分は  ロシア兵の生命エネルギーも 拝借したみたいだけど。
肉体から はがされた  ロシア兵 ではあるけれど プラズマ存在となって、
彼らプラズマ存在と いっしょに 同じフィールド へ 移行した。
と、
思う。
ーまるんたー

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150 2025/07/16(水) 23:39:36 ID:z/PNhzWjHQ
タルタリアの時代の末期、
マグネトロンに囲まれたとんがり屋根の教会建築エネルギー収集装置の建物の 内部であっても 。
もう 地表のエネルギー密度は 薄うすすぎた。
タルタリア時代のケイ素型の人たちは エネルギー密度を高めた装置の内部ですら 存在できなく なってきた。
ーー
タルタリアのケイ素人たちは 避難しようとした。
ホログラム通信機の相手の 高次元世界へ 避難しようとした。
ーー
避難の為に 地球規模の水路網に 
一挙に
濃いエネルギーを流した。
ーー
彼らは 内からの炎に焼かれるかのように 光りながら。 
次元を 移行していった。
避難した。
ーー
と思える。
ーまるんたー

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151 2025/07/16(水) 23:49:10 ID:z/PNhzWjHQ
そしたら、残された 地球の側は その反作用で 空間が水になり  空間が砂になり いくらかの生き物の抜け殻(遺体)は石になった。
ーー
弱く そして食事と排泄を必要とするような 新しいタイプの 炭素型の生き物(今のわれわれのような生き物)は 置き去りにされた。
ーー
われわれ炭素型の人間は 主あるじ 管理者 に 置き去りにされたことに 気づいた。
もう、残された世界の 所有者だった 主たち は いなくなった。
そこで、こそこそと 残された世界を 私物化していった。
それが1800年ごろ。
ーー
といったことだろう、と、思える。
ーまるんたー

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152 2025/07/16(水) 23:54:06 ID:z/PNhzWjHQ
タルタリアのケイ素人たちは 太古からの地球の エネルギーを 拝借する形で 高い次元へと避難した。
反作用として、
残された 太古からの地球を形成する生命たち は ひどく低い次元に 落とされてしまった。
ーまるんたー

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153 2025/07/18(金) 02:53:39 ID:1uB3pVmHys
高い次元で あり続けるには、エネルギーを 補給する必要が ある。
ーー
通常、広げたエネルギー状態の格差 は 高い状態がひくくなり、低い状態が高くなり。自然に 狭くなり いずれ再び同一にもどる。
ーー
人間は 次元を移行するほどの 多量のエネルギーを 内在する エネルギー体 でも あるようで。
>>146  の 宇宙人だか は 次元を移行するために。
自身に内在するエネルギーと 人間が内在するエネルギーをも 扱う 必要が あった ようだ。
ーー
人間がそのものが エネルギーとして 利用されうる ということ。
ーー
人間が内在するエネルギーをも 扱う 必要がある 存在が 存在する。よね。
存在が 存在するよ。
ーまるんたー

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154 2025/08/02(土) 13:41:39 ID:xOMqjdwhWs
[YouTubeで再生]
レッドマーキュリー 不思議な 赤い 水銀。
何かのエネルギーを噴出する。
どこのエネルギーを吸い寄せているのか?
レッドマーキュリー。
どこに消えた?
古いラジオにも使われていた。
ーまるんたー

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155 2025/08/04(月) 21:00:40 ID:VZdrEgrTbI
[YouTubeで再生]
はるか昔なのか? それほど昔でもないのか? 
この動画の石化している巨大な生き物たち。
彼らが 生きていたのは、
地球が生成されたころなのか? むしろそれ以前なのか?
石化した彼らは まぎれもなく 地球の一部。
ーまるんたー

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157 2025/09/11(木) 01:14:16 ID:5yhG0jh2nE
[YouTubeで再生]
エルミタージュ美術館は 発掘されたのであり。はるかに高度な古代文明の遺産だ。
屋根は鉄骨の梁が使われていた。

ケイ素型の炎のサラマンダーたちが生きたころ地球の温度はケイ素の融点約1400℃を越えていた。と思う。
鉄が柔らかくなる温度は約700℃~1200℃で様々な形に加工できる。
つまり、炎のサラマンダーたちが生きたころは、鉄は構造材としての強度が無かった。

地球の温度が ケイ素の融点約1400℃を 下回ってから。
石を積み上げるだけ による構造物が 作られ始めた。と思う。
世界のあちこちに 石やレンガを積み上げただけ による しかし超高度な建造物 が多数残ってる。

動画を見た限り エルミタージュの すべての建材が 不燃性 のようだ。 
内部には 通気システムが作り込まれていたらしい。それは、はたして。
暖房が目的か?。冷却が目的か?。

エルミタージュが建てられたのは。かなり地球の気温が下がった 時期。

つまり、エルミタージュ以前の古い存在たち からして、
鉄が硬くなるほど 地球のエネルギーを低下させてきた ということ。
つまり、
地球のエネルギーを 浪費 していた ということ。

それでも、
鉄の梁が使われるほどに 地球のエネルギーが低下しても、まだ、
現代と比べて はるかに高度な古代文明が エルミタージュのころ に 展開されていた。
そして、この、豪華絢爛な装飾 というか 見た目。

エルミタージュのころの連中も 地球のエネルギーの 浪費者 だ。
ーまるんたー

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158 2026/04/11(土) 15:13:51 ID:EBR.iIsPUQ
[YouTubeで再生]
イランの風景。A landscape from Iran.
[1848-1858] 年ごろの。
Around the years [1848-1858].
ーーー
ほとんどが失われた。Almost all of it was lost.
戦争という破壊行為で。Through the destructive act of war.

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159 2026/04/15(水) 23:32:40 ID:atI.LuREEc
[YouTubeで再生]
1802以前には 
巨人サイズの人間たち と 現在サイズの人間たちが 共存していた。
ーー
1802ごろに。
大量の泥が発生して、地球表面を 埋め尽くした。
大量の水が発生して、地球表面を 埋め尽くした。
1802ごろに「そんな何か」が起きた。
ーまるんたー

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161 2026/04/16(木) 00:08:43 ID:k33jEa2uQI
[YouTubeで再生]
まるんたは思う。
ーー
高い次元への進化に 移行に 成功したのは。自然の生命たちと調和した者たち だけだ。 
自分を含む自然の生命体系だけ が 高い次元に 自立していられるエネルギーシステム だった。
自分を含む自然の生命体系エネルギーシステムは、
進化 次元移行に 際して 痕跡を 残さない。
マッドフラッドなど 起こさなかった。
ーー
タルタリア建築物などと呼ばれる立派で美しいエネルギーシステムの建物 の主人公たち は 進化に 失敗している。
タルタリアの立派で美しい建物たちが エネルギーシステムの痕跡として 残っている。
つまり、立派で美しい建物の主たちは、 
自然の生命体系と一体になった者たちほどの高い次元には、移行できていない はずだ。
そして、未だに、エネルギーシステムの痕跡に 引き下ろされるのを 感じている。
ーー
だから、失敗の証拠であるエネルギーシステムの痕跡の建物群を 消し去りたい のだろう。
しかし、進化の手法を間違えているのだから、失敗の証拠の破壊など、的外れな 無駄な こと なはず なのに。
その、
高慢ちきさ が、進化の手法を間違えさせている のだろう。
マッドフラッドを起こしてまで進化しようとする 乱暴さが、 進化の手法を間違えさせている のだろう。
ーまるんたー

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162 2026/04/16(木) 00:43:10 ID:k33jEa2uQI
今 われわれ人間の社会も、進化の手法を間違えている。 
強引な 工業的エネルギー発生に依存しようとしている。
自分を含む自然の生命体系だけ が 高次元に自立していられるエネルギーシステム なことを 無視 しすぎる。

工業エネルギーの浪費は その反作用の冷却によって 、ますます 地球を 魂の牢獄のような場 に していく。
地球を 進化できない場に変える。
ーまるんたー

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163 2026/04/16(木) 20:41:53 ID:k33jEa2uQI
自分を含む自然が調和した生命体系エネルギーシステム だけ が、そこに自立していられるエネルギーシステムだ。
自然の生命体系だけが 私たちの存在を 可能に してくれる。
ーまるんたー

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165 2026/04/16(木) 21:13:37 ID:k33jEa2uQI
進化に 失敗した タルタリア。
彼らは今 私たちに憑依している。憑依してやっと存在している。
こんなのは 進化の失敗 だ。
この失敗は日本では タタリ と呼ばれる。
ーまるんたー

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166 2026/04/16(木) 21:20:11 ID:k33jEa2uQI
自分を含む自然が調和した生命体系エネルギーシステム だけ が、そこに自立していられるエネルギーシステムだ。
自然の生命体系だけが 私たちの 自立はもちろん、それよりはるか以前であるところの 存在していられること を 可能に してくれる。
自然の生命体系のエネルギーシステムだけだ。
ーー
人間が思いついた 科学技術など では 自立どころか、それよりはるか以前であるところの 存在、すら、できなかった。
という 痕跡。
マッドフラッドの泥の中に そびえたつ 美麗な建造物群 は、
その失敗の証拠 の ようだ。
ーまるんたー

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168 2026/04/17(金) 14:52:21 ID:ex2KtmnO32
[YouTubeで再生]
1780ころ、
タルタリアの巨人などといった主人たちは、他所から略奪したエネルギーを場に充満させて次元を超えようとして、失敗した。
だが、すでに、次元を超える以前の問題が発生していた。
ーー
タルタリアの主人たちは、他所から略奪したエネルギーを浪費し続けていたことで。
気づかぬうちに、地球全体のエネルギーレベルを下げてしまっていたのだった。
ーー
ある日 彼らは 、自分たちが 生きながら死んでいるような、意識が低下した状態に落ち込んでいるのに 気づいた。
1780ころには、もはや、他所から略奪したエネルギーを充満させた場 で だけ、意識を保つことができた。
その場を外れると、極端に 意識状態が低下した。
ーー
そこでタルタリアの主人たちは、次元を超えて現状から逃げるために、他所から略奪したエネルギーを 一気に 大量に 場に充満させた。
ーー
結果は、
エネルギー反応が地球を覆いつくした。地表が水でおおわれた。地表が泥でおおわれた。夏が無くなるほどに気温が低下した。
今、地球全体のエネルギーレベルを、ますます 低下させてしまった。
ーー
消えたタルタリアの者たちの ほぼ全員は、肉体を捨ててプラズマ生命体にはなったが、自立はできていない。
多くが今 われわれに人間に、人間の生命エネルギーに、憑依して 寄生して、なんとか存在している。
そんな存在に 成り下がっている。
ーー
今もに埋まる 豪華美麗なタルタリアのエネルギー建築物 は、彼らが 進化に 失敗した その証拠だ。
ーまるんたー

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169 2026/04/17(金) 15:12:43 ID:ex2KtmnO32
今も泥に埋まる 豪華美麗なタルタリア遺跡のエネルギー建築物 は、彼らが 進化に 失敗した その証拠だ。
ーー
1700年。
タルタリアの者たちが、暗算で、緻密な建造物設計という精神活動を行えたほどに 地球のエネルギーレベル(次元)は まだ、高かった。
高いエネルギーレベルの中でなら。彼らは暗算で、美麗な建築物を設計できた のだろう。
建設関係の書面が残っていないのはそのせい だろう。
ーー
今は 低いエネルギーレベル(次元)の地球用に作られたわれわれ人間 に、憑依している ので。
そのせいで、、
われわれ低次元の人間に憑依している彼らタルタリアの者たちは、
本人ですら、
次元段差(スレッショルド)の上の側(高い側)にある 昔の自分の知識 に、アクセスできない、思い出せない。みたいだ。
記憶の 連続性が 絶たれている。
精神活動が低下している。
ーー
生き物の 記憶 は、次元空間に 置かれている みたいだ。
空間(生活の場)の次元(エネルギー状態) と 記憶 には そんな 不思議な 関係性がある ようだ。
低下した者は 記憶の 連続性が 絶たれる。
ーー
いずれにせよ、エネルギー浪費は 退化を引き寄せる ということの ようだ。
そのことが。
忌いみ言葉に 残された ようだ。
タタる。タタリ。
ーまるんたー

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170 2026/04/17(金) 22:01:52 ID:2k25YyHNMU
憑依しているプラズマ人に 証言してもらった。
それは。
タルタリアの主人たちは 多くは 今 人間に憑依している のだそうだ。
それ以外 >>161からは妄想。というか 思い浮かんだ。
ーまるんたー
思い浮かんだこと。
空間に 酸素と水素が 溶け込んでいた。それが反応して 水になって 地表を覆った。
空間に ケイ素が 溶け込んでいた。それが反応して 酸化ケイ素という岩石 の 粉「泥」になって 地表を覆った。
ーー
水は不思議なふるまいをする。あの有名な酸水素ガス(オオマサガス)は 水だ。
ケイ素は 導体と絶縁体の両方の性質を有する。そして ケイ素は 受けたエネルギーを 別種のエネルギーに変換する。
ーー
1780までの空間はエネルギー状態が高く、水素と酸素とケイ素を 気体として 大量に含んでいた。と 思っている。
ーー
ダビンチのヘリコプターは、粘性の高い空気 のためのプロペラだ。
ダビンチの生きていたころ 空気は 密度が高かった。と考えるしかない。
ーー
ダビンチは巨人だったはずだ。寿命は非常に長かったはずだ。
公式の古代の年表は すべて 疑っとくのが いい。
ーまるんたー

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171 2026/04/18(土) 18:24:30 ID:EK5fKfhdNQ
[YouTubeで再生]
この動画 音声を切って 眺めてみる。
200年前までは 世界中が こんな感じで 荘厳だが無機的な文明の建造物で 覆われた。
タルタリアの時代の文明。

自然の生命たちの痕跡が 異様に 少ない。
自然の生命たちなど いらない と 勘違いしたのだろうか?
文明の主人たちの多くが、食事や排泄を しなかったせいなのか?

文明の主人たちの多くが、食事や排泄を しなかったせいなのか?
自分たちは、特別な 上位存在 とでも うぬぼれ あがって いたのか?
他の生命たちの 痕跡は 少ない。排除していったようだ。
ところが実は、
食事や排泄をしなくても補給されてきたエネルギー にしても、
さらに太古の巨大生命たち の 生命エネルギーの残骸 を 吸っていたに過ぎなかった。
彼らほどの高性能な頭脳なら、気づきそうなものなのに、
万能感に うぬぼれ あがりきって しまった ようだ。
自分たちは 特別な 選ばれた 上位存在だから このままでも なんとかできる と うぬぼれ あがった ようだ。
ーー
それが 今では 下位存在だった者たちに憑依する 寄生生命体に 成り下がっている。
ーまるんたー
一方で、自然の生命たちと うまく折り合いをつけてエネルギーシステムプラズマ世界を構築できて うぬぼれ あがった かつてのあるじたちと完全に縁を切ることに成功して 別次元に自立できた者たちが 要るらしい。
ーまるんたー

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172 2026/04/19(日) 18:09:06 ID:BqGg2SnI0s
[YouTubeで再生]
1800年ごろに、マッドフラッドと呼ばれるカタストロフ(Catastrophe)大惨事だいさんじ が 生じて、
地球表面は 水と泥に 埋め尽くされた。
ーー
それ以前は、まだ 空気が 濃厚さを 保っていたようだ。
ーー

飛行船は ちょっと骨組みの密な硬式飛行船にして ちょっと空気を抜くだけで ぽっかりと 空間に 浮かび上がったようだ。
危険な水素だの 製造に手間のかかるヘリウムだの 不要だった ようだ、
ちょっと昔まで 世界中で 飛行船 なんてものが流行してたのは その手軽さ が 理由だったようだ。
ーー
動画より。 今は、飛行船を 飛ばすには ヘリウムなんていうめんどくさい気体を 閉じ込め続ける必要がある。
水素なんて入れたら すぐ 火災で燃える。
世界一周を果たしたツェッペリンも ヘリウム不足で 水素を入れたとたん 火災を起こして レッドツェッペリンになっちゃった。
ーまるんたー

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173 2026/05/03(日) 00:15:05 ID:APs4N8OvWw
[YouTubeで再生]
地球のエネルギーの浪費 を続けた 前文明の 主たち。
次元が低下していく。
無制限と思われた彼らの記憶力 も 次元低下のある時点で 今の人間並みに低下した のだろう。
ーー
無制限の思考力を発揮できる者たち と 今の人間並みに低下した者たち の 共存。
ーー
巨大な本 に 記録された。
ーー
無制限の思考力を発揮できる者たち の前では、
今の人間並みに低下した者たち は、
さぞかし、肩身が せまかったことだろう。
おそらく、
その自尊心は 互角 だったであろう に。 
それは 必ず 上下の意識となり。
必ず 妬み 恨みを 産み出した はずだ。
ーまるんたー

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174 2026/05/24(日) 01:28:35 ID:SO8Etdhjxo
[YouTubeで再生]
やはり、高次元の地球が 今の地球に 重なってる。
重なってるからといって、高次元の地球が 今の地球と 同じ物理特製空間とは 限らない。
今の地球と 同じ形状とは 限らない。
ーー
おそらく 高次元であるほど 地球は フラットアース状態。
ーまるんたー

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176 2026/05/24(日) 02:04:51 ID:SO8Etdhjxo
どうやら、1850年ごろまでは まだ 空間送電空間が 広範囲に残存していた のだろう。
それが、1900年ごろには 局所的へと 減った ようだ。
日本では その局所は 水路沿いに集中していた、
それが 水路の 要所地点 に狭まっていった ようだ。
その要所地点は 神社や仏閣などに (私物化) された ようだ。
そんな送電空間地点では プラズマ人との交流が できた(今もできる)  ようだ。
ーー
どうやらニコラ・テスラは まだ空間送電されている空間 の寿命を 少しでも伸ばそうとした にすぎない。
多分 ニコラ・テスラは空間送電空間の一時的な延命にすぎないと わかったうえで 空間送電を 研究したのだろう 。
おそらく プラズマ人に延命を要請されたのだろう。
次元超えアセンションはしたが 迷子になったタルタリアのプラズマ人に。
ーまるんたー

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