地球型惑星 グリーゼ581G
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001 2010/10/26(火) 20:27:06 ID:ogVCjf9gsU
078 2011/06/04(土) 19:13:47 ID:kOOrIRvL7w
反転させるにも時間合わせが大変だな。
1G加速で16700光年だと減速に入る最高速度時は
1秒が地球の2時間半になってるから180度反転に1分かかるとして
反転は地球時間で120時間かかる。
宇宙船はその間に129億km以上進み続ける。(地球〜冥王星の3倍距離)
何かのトラブルで反転に30分費やしてしまうと
1G減速を終了しても最終的にグリーゼから3兆kmずれる事になる。
調整の為に減速2Gとかかける機能がないと
とんでもないとこに着くw
1G船放棄して時速5万キロの脱出シャトルでグリーゼまで
行くとしても約6000年かかる。
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079 2011/06/05(日) 19:20:58 ID:8W3ItXNhdM
あ、1秒が2時間半てことは150時間かw
てことは反転するわずか1分の間に1500億㎞も進んでしまう。
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080 2011/06/06(月) 02:30:32 ID:vhqQQZsyGs
081 2011/06/09(木) 15:37:47 ID:NsXZ0xRGFg
082 2011/06/13(月) 12:40:57 ID:31ft9TA6H6
083 2012/03/04(日) 06:27:30 ID:Yvh.OqGMFk
パルサーを送ったのはグリーゼ581cです。しかし、グリーゼ581cは生物がいないはずですが.......。
ただし、グリーゼ581cも火星と同じく生命が期待されています。では。
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084 2012/03/04(日) 06:32:31 ID:Yvh.OqGMFk
グリーゼ581hが発見しました。しかし、これはない可能性がとても高いと思います。
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085 2012/04/14(土) 14:20:02 ID:kizlIuYF4g
卵巣にある「卵胞」から出る女性ホルモンが、脳神経にある遺伝子のタンパク質を変化させて
排卵を促している仕組みを、名古屋大の束村博子准教授(神経内分泌学)らの研究グループが
マウスを使った実験で明らかにし、米科学アカデミー紀要電子版に9日発表した。
卵胞が発達しても排卵が起きない「多のう胞性卵巣症候群」は不妊症の主な疾病の一つとされ、
排卵を促すホルモン剤などで治療されているが、効かなくなる場合があるという。
束村准教授は「脳神経を狙ってホルモンを調節することで、人の不妊や家畜の繁殖障害を
根本的に治療する技術につながる」と話している。
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086 2012/04/15(日) 07:49:41 ID:XZoV40dtiQ
>>78 AMBAC使えば一瞬でいける
受信できることと行けることは必ずしも同じ文明レベルとは
限らないよね
人類は今んとこ地球の引力圏内(庭内)が精一杯
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087 2018/03/21(水) 17:20:42 ID:IU3tmOf5X2
088 2018/04/12(木) 23:40:11 ID:vna/cQWV9A
>>87 お前と違って純日本人なんだよ、ゴメンな〜
重力制御やワープ航法も開発出来ないのに宇宙って(笑)
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089 2018/04/14(土) 22:38:06 ID:4bPURRUoZk
生きて行くのに何の役に立たない知識、ワープ航法も開発出来ないのに宇宙って(笑)
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091 2020/08/18(火) 22:41:04 ID:1vVRv1kd9s
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